【 消化力の弱い人たちについて: ケーススタディ】
消化力の弱い人たちは
あまり大量に食べることができないの。
少量でいい、よく噛みながら、時間をとって食事を味合う傾向にある。
彼らがしていることって、実際の物質的な食物を体内に入れる、以上に
雰囲気や心地よさ、食卓での会話、そこでのエネルギー全体を
プラーナ・マナ・氣として取り込んでる。
だからたらふく食べなくても、気持ち満足してしまう。気が満ちてしまう。
誰とどこで何を食べたな、っていう記憶が鮮明に思い出せるほど、感情とくっついてる。
暴飲暴食とはほど遠いところにいる。飲み明かして記憶をなくす、などは無縁。
記憶と感情が大切、って知っているから。
アストラル体に栄養を与えるどころか、エーテル体も満たすことが
食事を取ることの意味のひとつだと思ってる。
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